見る側で終わる?
この夜を、
つくる側へ。
1口 3,000円
3,000発の花火 × 500機のドローン。 3,000人の仲間と、この夜をつくる。
3,000発を、
3,000人で上げる。
これは、誰かが用意してくれる花火大会じゃない。
行政でも、大企業でもない。
この地域に暮らす僕たちが、 「伊那谷で、とんでもない景色をつくろう。」 そう言って始めた挑戦です。
花火 3,000発。
ドローン 500機。
2026年10月24日。
伊那谷の夜空に、 今まで誰も見たことのない景色をつくります。
あなたが加われば、 この夜がまた一人分、完成する。
この夜をつくる。
この夜を、
つくる側。
一人の3,000円では、できない。
でも、3,000人の3,000円なら、
この夜を
つくった証を、残す。
2026年10月24日の夜、
「あの花火、俺たちが上げたんだよ。」
と言える。
夜空応援団への
参加方法
よくある質問
この夜は、
みんなの力でつくる。
花火も、ドローンも、安全な会場づくりも。
この夜を実現するためには、大きな費用がかかります。
夜空応援団で目指している
3,000円 × 3,000人=900万円
は、その事業費の一部です。
企業協賛や実行委員会の予算と合わせて、 この夜をつくります。
この夜を実現するための総事業費の一部です。
企業、実行委員会、そして応援してくださる皆さん。
それぞれの力を合わせて、この夜をつくります。
※企業協賛額は現在も調整を進めています。